トピック


 ◇以下の出版物を発行しました◇


(8.40MB, PDF形式)

2013年11月より事業を開始しているBMI技術の参画研究者についてのご紹介。

(1.99MB, PDF形式)

2013年12月より事業を開始している霊長類モデルの参画研究者についてのご紹介。

(3.36MB, PDF形式)

2013年度をもって5年間の事業が完了した課題Dの成果をご紹介。

(2.94MB, PDF形式)
5年の実施期間を終えた課題Dの研究成果の集大成について、講演内容を収録。


               
   
14/07/30
東京医科歯科大学
「小頭症モデル動物の人為的脳サイズ回復に成功」
"In utero gene therapy rescues microcephaly caused by Pqbp1-hypofunction in neural stem progenitor cells. (H. Ito et al.)"-Molecular Psychiatryにて掲載(東京医科歯科大・岡澤教授他)

7/29 yahoo!ニュースにて掲載「小頭症マウス、脳サイズ回復=遺伝子治療の可能性期待-医科歯科大など」
7/29 時事ドットコムにて掲載「小頭症マウス、脳サイズ回復=遺伝子治療の可能性期待-医科歯科大など」
7/29 共同通信47NEWSにて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
7/30 デーリー東北新聞社ONLINE SERVICEにて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
7/30 日刊工業新聞Business Lineにて掲載「東京医科歯科大、遺伝性難病「小頭症」の発症メカニズム解明」
7/30 日刊工業新聞 20面にて掲載「東京医科歯科大、遺伝性難病「小頭症」の発症メカニズム解明」

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<概要>
PQBP1は知的障害の主要な遺伝子として知られており、PQBP1遺伝子変異による発達障害は高頻度に小頭症を伴うことも特徴である。岡澤教授らは、PQBP1の2種類のコンディショナルノックアウトマウスの作成を通じて小頭症の分子機構を解析した。その結果、PQBP1は神経幹細胞においてスプライシングを介して細胞周期制御に関わる遺伝子群の発現に関与すること、PQBP1機能低下によりM期を中心とした細胞周期時間の延長が見られることを示した。神経幹細胞の分化効率変化あるいは細胞死増加などの、従来言われて来た小頭症原因は見られず、PQBP1異常症は新たな小頭症メカニズムによるものと考えられる。さらに、PQBP1を発現するアデノ随伴ウィルスベクターの母体投与により小頭症と知的障害を胎児期に治療することが出来た。これらの成果は、脳サイズ調節の新しい仕組みを明らかにするとともに、発達障害の新規治療法の可能性を示すものである。
14/07/30
東京大学
「自閉症スペクトラム障害当事者の内側前頭前野における神経生化学的なオキシトシン投与効果が基盤となって、心理課題実施中の同部位の脳活動が回復している-ランダム化比較試験-」
"Oxytocin's neurochemical effects in the medial prefrontal cortex underlie recovery of task-specific brain activity in autism: a randomized controlled trial. (Y. Aoki et al.)"-Molecular Psychiatryにて掲載(東大・山末准教授、笠井教授他)

7/29 Health Newsにて掲載 "'Love Hormone' Oxytocin May Help Some With Autism"
7/29 本研究掲載誌「Molecular Psychiatry」によるプレスリリースが実施されました

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<概要>
40名の自閉症スペクトラム障害当事者を対象としたオキシトシン点鼻剤単回投与のランダム化・偽薬対照・二重盲検・クロスオーバー臨床試験において、心理課題実施中の脳活動回復を認めた腹内側前頭前野において(Watanabe et al., JAMA psychiatry,2014で既発表)、プロトン核磁気共鳴スペクトロスコピーを用いて同部位のNアセチルアスパラギン酸濃度を測定していた。解析の結果、オキシトシン投与時にこのNアセチルアスパラギン酸濃度が上昇していた症例ほど同一部位の心理課題実施中の脳活動改善度が大きかった。パス解析の結果などから、Nアセチルアスパラギン酸濃度上昇が背景となって心理課題実施中の脳活動改善が生じるという関係が示唆された。これらの結果からは、腹内側前頭前野機能不全に由来する症状にはオキシトシン投与効果がより広く期待出来る可能性が支持された。

14/07/25
生理学研究所   福井大学
「自分の動作が真似をされたことを気づくために重要な脳部位の活動は、自閉症スペクトラム障害者で減少していることを解明」
"Attenuation of the contingency detection effect in the extrastriate body area in Autism Spectrum Disorder. (Y. Okamoto et al.)"-Neuroscience Researchにて掲載(生理研・定藤教授、福井大学・小坂特命准教授他)

7/10 マイナビニュースにて掲載「自閉症はなぜ自分の動作を真似されたことを気づくのが苦手なのか - NIPS」
7/10 日経プレスリリースにて掲載「生理学研究所、他者の真似に気づくための脳部位活動はASD者で減少など解明」
7/11 財経新聞にて掲載「自閉症スペクトラム障害者は、自分の動作を真似された時の脳活動が少ないことが明らかに」

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<概要>
自閉症者は他者の動作の模倣や他者から模倣されたことの理解(相互模倣)に障害を持つ。この障害の原因を明らかにするため、fMRIを用いて自閉症者と定型発達者の脳活動を比較した。その結果、自閉症者では他者から模倣された際に自己と他者の動作の同一性を検出するextrastriate body areaに活動低下を示した。本研究から、自己と他者の動作の比較を担う神経機構の弱さが、成人自閉症者の対人コミュニケーションの障害の一因である可能性が示唆された。
14/07/16 理化学研究所    浜松医科大学
「脂肪酸の機能に関わる遺伝子の変異が統合失調症・自閉症に関連する可能性」
"Functional characterization of FABP3, 5 and 7 gene variants identified in schizophrenia and autism spectrum disorder and mouse behavioral studies. (C. Shimamoto et al.)"-Human Molecular Geneticsにて掲載(理研・吉川チームリーダー、浜松医大・森教授他)

7/14 マイナビニュースにて掲載「脂肪酸の摂取で統合失調症や自閉症の症状を軽減できる可能性 - 理研」
7/15 財経新聞にて掲載「理研、脂肪酸結合タンパク質遺伝子の異常が統合失調症や自閉症を引き起こす可能性を明らかに」
7/18 QLife Proにて掲載「理研 統合失調症や自閉症の発症にFABP関与の可能性を発見」

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<概要>
統合失調症や自閉症に関連する物質の1つとして「脂肪酸」が注目されている。脳の細胞内では、脂肪酸の運搬に主に3種の脂肪酸結合タンパク質(FABP3、FABP5、FABP7)が働いている。患者さんの脳や血液細胞を用いて調べたところ、発現量が疾患によって変動していた。患者さんのDNAサンプルで3種のFABP遺伝子の変異を調べた結果、複数のミスセンス変異やフレームシフト変異が見出された。これらの遺伝子を破壊したマウスを解析したところ、精神疾患に関連のある行動異常が観察された。よって、脳で働く脂肪酸結合タンパク質の「量」や「質」の変化が、疾患の病因に関わる可能性がある。
14/07/14 広島大学
「反すう思考は難治性うつ病における灰白質異常に関与している」
"Possible involvement of rumination in gray matter abnormalities in persistent symptoms of major depression: An exploratory magnetic resonance imaging voxel-based morphometry study. (A. Machino et al.)"-Journal of Affective Disordersにて掲載(広島大・町野助教、山脇教授他)

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<概要>
本研究では、難治性うつ病患者29名および年齢、性別を統制した健常者29名を対象にMRIで脳構造画像解析を行った結果、難治性うつ病患者は健常者に比べて、左背側前帯状回、右腹側前帯状回、右上前頭回、および小脳の灰白質容量が小さかった。また、うつ病の難治化と関係すると考えられている反すう思考と脳構造変化の関連について検討した結果、難治性うつ病患者において、反すう思考と右側上側頭回の灰白質容量に正の相関があることが明らかになった。本研究の結果から、難治性うつ病が脳の形態学的異常と関連することを示唆するこれまでの研究結果を支持するとともに、うつ病の難治化と関連が深い反すう思考と相関する脳領域をはじめて明らかにした。この成果は脳の形態学的変化とうつ病の難治化のメカニズムの理解に大きく寄与するものと考えられる。
14/07/11 慶應義塾大学
「脳卒中片麻痺に対するBMIリハビリテーションには、体性感覚フィードバックが重要」
"Brain-computer interface with somatosensory feedback improves functional recovery from severe hemiplegia due to chronic stroke. (T. Ono et al.)"-Frontiers in Neuroengineeringにて掲載(慶應大・牛場准教授、里宇教授他)

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<概要>
BMIリハビリテーション研究では、頭皮脳波から脳卒中片麻痺上肢の運動信号を検出し、その信号強度をコンピュータスクリーン上に表示する「視覚フィードバック」や、機能的電気刺激や電動装具によって麻痺肢を動かして「体性感覚フィードバック」を生成する方法が用いられている。今回の臨床研究では複数のフィードバックタイプのBMIによる介入効果を比較し、「体性感覚フィードバック」が運動機能回復を促進している可能性を明らかにした。
14/07/10 理化学研究所
「リピッドラフトタンパクPAG1の統合失調症における解析」
"Sequencing and expression analyses of the synaptic lipid raft adapter gene PAG1 in schizophrenia. (S. Balan et al.)"-Journal of Neural Transmissionにて掲載(理研・吉川チームリーダー他)

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<概要>
統合 失調症をはじめとした精神疾患では、シナプス異常が指摘されている。シナプス膜タンパクはリピッドラフトとよばれる場所に集積するが、PAG1はラフトに あってNMDA受容体の制御に重要な役割を担っている。これまで統合失調症でPAG1遺伝子の新生変異が報告されていた。我々は日本人統合失調症で PAG1遺伝子をシークエンス解析したところ、アミノ酸置換を伴う8個の変異を検出し、そのうち4個は新規なものであった。PAG1の稀な変異が疾患のリスクになっている可能性について、今後大規模サンプルで検証する必要がある。
14/07/01 金沢大学
「マウスの両親養育行動としての、つがいの相手に依存する父親の仔ども持ち運び行動」
"Pairmate-dependent pup retrieval as parental behavior in male mice. (M. Liang et al.)"-Frontiers in Neuroscienceにて掲載(金沢大・東田特任教授他)

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<概要>
親子の社会性交流としての父親養育行動に注目した。つがい相手に依存するマウスの父親の仔ども持ち運び行動は、C57BL/6 やBALB/c 系統では見られずICR系統にのみ見られた。ICRマウスの行動は自身の仔どもに対してのみ生じることやつがいの相手のみからの情報に依存し、オスが形成した領分内でのみ生じる事を見出した。マウスの社会性行動を研究する条件を明確にしたことにより、社会性障害研究の手がかりが得られた。
14/06/18 福井大学、名古屋大学、金沢大学   生理学研究所
「安静状態の脳活動パターンが自閉症スペクトラム傾向に関与している」
"Default mode network in young male adults with autism spectrum disorder: relationship with autism spectrum traits. (M. Jung et al.)"-Molecular Autismにて掲載(福井大学・小坂特命准教授、生理研・定藤教授他)

6/19 福井新聞FUKUISHIMBUN ONLINEにて掲載「自閉症、MRIで脳の傾向発見 福井大などのチーム発表」
6/19 福井新聞朝刊 30面にて掲載「自閉症スペクトラム障害 脳活動 連携に弱さ MRIで特有の傾向確認 客観的診断へ道 福井大チーム」
6/19 DIAMOND onlineにて掲載「「自閉症スペクトラム」の客観的な診断基準になるか福井大学ら研究チームが発見した自閉症解明のヒント」
6/19 朝日新聞医療サイト apitalにて掲載「福井)自閉症傾向の脳の特徴 MRIで確認 福井大など」
6/19 朝日新聞朝刊 35面にて掲載「自閉症 脳の前後連結「弱い」 MRIで確認 英専門誌に 福井大や金沢大など」
6/19 毎日新聞 電子版にて掲載「自閉症スペクトラム:傾向、脳のMRIで判別--福井大など」
6/19 毎日新聞朝刊 29面にて掲載「「自閉症スペクトラム」の傾向 脳のMRIで判別 福井大など」
6/19 中日新聞 CHUNICHI Webにて掲載「自閉症 脳の活動に違い 福井大など研究」
6/19 日刊県民福井 20面にて掲載「自閉症 脳の活動に違い 早期発見手掛かりに 福井大など研究」
6/20 中日新聞 CHUNICHI Webにて掲載「自閉症の傾向、脳内の連携が鍵 福井大など解明 早期発見に期待」
6/20 中日新聞朝刊 29面にて掲載「自閉症の傾向 脳内連携が鍵 福井大など 早期発見に期待」
6/20 マイナビニュースにて掲載「自閉症スペクトラム障害は安静状態の脳の機能連結が弱い - 名大などが確認」
6/24 QLife Proにて掲載「名大ら 安静時脳活動パターンが自閉症スペクトラム傾向に関与と発表」
6/27 介護・福祉の最新ニュース けあNewsにて掲載「MRIで自閉症特有の脳の動きを発見 福井大」

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<概要>
自閉症スペクトラム障害(ASD)をもつ青年期男性の方々は、定型発達群と比べて安静時の脳活動(default mode network, DMN)の機能的連結が弱いことを、MRIを用いた研究にて報告した。自閉症スペクトラム傾向と相関を示す領域がASD群だけでなく定型発達群にもいくつか認められた。DMNにおける機能的連結がASD診断にかかわらず自閉症スペクトラム傾向のバイオマーカーになる可能性が示唆された。
14/06/12 藤田保健衛生大学、名古屋大学   理化学研究所   国立精神・神経医療研究センター
「統合失調症GWASデータに基づいた日本人精神病性障害における追試解析」
"Replication and cross-phenotype study based upon schizophrenia GWASs data in the Japanese population: Support for association of MHC region with psychosis. (T. Saito, K. Kondo et al.)"-American Journal of Medical Genetics Part B: Neuropsychiatric Geneticsにて掲載(藤田保健衛生大・齋藤研究員、近藤研究員、池田講師、岩田教授、名大・尾崎教授、理研・吉川チームリーダー、国立精神・神経医療研究センター・功刀部長他)

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<概要>
近年、統合失調症における全ゲノム関連研究(GWAS)により、複数の疾患感受性遺伝子が同定され、また統合失調症と双極性障害の遺伝的共通性についても示唆されている。我々は統合失調症におけるGWASの結果を基とし、日本人統合失調症、双極性障害、ならびにその2群を併せた「精神病性障害」群について関連解析を行った。結果、MHC領域に属するZSCAN31上の遺伝子多型について統合失調症群、精神病性障害群について関連を同定することができた。以上の結果より、既報で複数述べられているMHC領域の遺伝子多型と精神疾患との関連を支持する結果となった。
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14/08/6-7
開催


脳プロ出張授業 in 江戸川区子ども未来館 子どもアカデミー

脳の不思議を大研究!「味覚マップと触覚マップをつくろう」

14/07/19
開催
終了】
脳プロ公開シンポジウム in HIROSHIMA・第11回日本うつ病学会市民公開講座
「うつ病の起源から未来医療へ」
14/03/11
開催
【終了】
第9回脳プロサイエンスカフェ
「柔軟な脳」のしくみを探る
    ~神経と神経のつなぎ目:シナプスの不思議~
14/02/01
開催
【終了】
第6回脳プロ公開シンポジウム 
「つながりの脳科学」
13/12/03-05
開催
【終了】
<第36回日本分子生物学会年会>
特別企画:ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)
「バイオリソース勢ぞろい」にてブース展示


13/11/27
開催
【終了】
東京医科歯科大学難治疾患研究所・国立環境研究所共催シンポジウム
発達障害研究の最前線 - The research frontier of neurodevelopmental disorders -
13/11/19
開催
【終了】
出張授業 in 桐朋中学校・高等学校
「動く細胞たちが織りなす脳の形づくり」
13/11/9-10
開催
【終了】
サイエンスアゴラ2013 脳プロブース
「脳科学を支えるニッポンの技術」
13/10/19
開催
【終了】
第8回脳プロサイエンスカフェ
「私たちはどのようにして「決める」のか-意思決定の脳内メカニズムを探る」
13/09/14
開催
【終了】
脳プロ公開シンポジウム in NAGOYA
「分子が生み出す心のしくみ
~最新テクノロジーから脳機能を司る分子・遺伝子に迫る~」
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14/07/14 朝日新聞 23面『科学の扉』にて掲載「頭の中をよむ  夢の解読 脳活動の画像から」(阪大・吉峰教授他)
14/06/11 文藝春秋 2014年7月号にて掲載「SFが現実になった「サイボーグ進化論」」(阪大・吉峰教授、慶應大・里宇教授他)
14/03/27 NHK総合 NHKスペシャル「人体 ミクロの大冒険 第2回 あなたを変身させる!細胞が出す"魔法の薬"」に金沢大学・東田特任教授が出演します
【放送予定日時】4/5(土) 21:00~21:49
14/03/27 BS日テレ 深層NEWS「あなたの睡眠大丈夫? 眠りの悩みを徹底分析」に国立精神・神経医療研究センター・三島部長が出演します
【放送予定日時】3/28(金) 22:00~23:00
13/06/20 ATR・神谷室長が第27回塚原仲晃記念賞を受賞しました
13/05/15 ATR脳情報通信総合研究所・川人所長が平成25年春の褒章 紫綬褒章を受章しました
【受賞時の写真はこちら】
12/12/14 慶應義塾大学・仲嶋教授が第29回井上学術賞を受賞しました
12/11/13 NHK 「ここが聞きたい!名医にQ スペシャル2012 みんなで実践!スッキリ快眠術」に国立精神・神経医療研究センター・三島部長が出演します
【放送予定】11/17(土) 20:00~20:45 再放送11/23(金)13:05~13:50
12/08/29 課題A 大阪大学・平田特任准教授、吉峰教授らによる「重症ALS患者を対象とした有線接続・脳表電極短期留置での低侵襲型BMIの臨床研究」が、大阪大学医学部医学倫理委員会にて承認されました。
なお、本研究は、脳プロ課題Aで行われた研究成果を活用したもので、厚生労働科学研究費補助金:医療技術実用化総合研究事業(臨床研究推進研究事業)の助成を受け、行われます。
8/28 共同通信 47newsにて掲載「ALS患者の脳に電極 大阪大、臨床研究を承認」
8/28 MSN産経newsにて掲載「ALS患者の脳に電極 大阪大、臨床研究を承認」
8/29 日経新聞にて掲載「頭で念じ機器操作 阪大、ALS患者など臨床研究」
12/08/27 NHK WORLD「Science View」(英語)「Shape Shifting Neurons」に慶應大・仲嶋教授が出演
【放送予定】8/31(金) 8:30~8:58 (再放送 12:30~、16:30~、20:30~、24:30~、28:30~)
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